パリと日本をつなぐ 心ほどけるお茶

パリと日本をつなぐ 心ほどけるお茶
ラベル デザインコンペ 最優秀賞受賞
サクランボ・ヴェール
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パリと日本をつなぐ心ほどけるお茶
モネやルノワールなど、美術界の巨匠たちを輩出した、パリ国立高等美術学校・ボザールとルピシア パリ店が協力し芸術の都の息吹を感じるデザイン缶が誕生しました。
サクランボ・ヴェール
フレッシュなさくらんぼの香りと上質な日本茶のハーモニー。深い緑の茶葉に赤いトッピングが鮮やかです。
最終選考に残った作品
エコール・デ・ボザールとは
パリ店の限定茶を今だけお届け!
ビアンブニュ ア パリ 40g フランス限定デザインラベル缶入
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パリ店の限定茶を今だけお届け!
【フランス限定】華の都・パリをイメージした、甘い果実とバラの香りが華やかに広がる、フランス限定の紅茶。
1,000円
ボナパルト 50g フランス限定デザインラベル缶入
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【フランス限定】ルピシアならではの発想で、日本の緑茶とダージリンの春摘み紅茶を贅沢にブレンドしたフランス限定茶。
1,000円
<ルピシア会員様の特典>

ラベル デザインコンペ受賞9作品

■TANIA GHEERBRANTさん
【イメージしたお茶:白桃烏龍 極品】
茶葉の見た目からは想像できない、烏龍茶の澄みきった味わいと白桃のみずみずしい香りに、良い意味で裏切られました。そのギャップを表現したいと思いました。
■MARION GRÉBERTさん
【イメージしたお茶:アールグレイ】
黒色はまだ眠りから覚めていない状態を表し、お茶によって目が覚める様子を太陽で表現。ホットとアイスどちらで飲んでもおいしかったので暖色と寒色を使いました。
■JORIS HENNEさん
【イメージしたお茶:白桃烏龍 極品】
ボザールらしさと日本の伝統的なイメージの出会いを表現しました。モダンと伝統の融合です。このお茶の風味はシンプルな印象を受けつつも、複雑なところもある点を表しています。
■JULES LESBEGUERISさん
【イメージしたお茶:アールグレイ】
アールグレイはアジアとヨーロッパの架け橋となったお茶である点を表現しました。茶畑を思わせる緑を印象的に使いました。
■SACHA FLOCH POLIAKOFFさん
【イメージしたお茶:アールグレイ】
世界最大の紅茶生産国インドの王宮を描きました。アールグレイ誕生の歴史がイギリスのグレイ伯爵に端を発すると知り、イギリスの伝統的な色彩やフォントを使いました。
■HELOISE FABREさん
【イメージしたお茶:サクランボ・ヴェール】
緑茶とサクランボの色でそれぞれの風味のバランスを描きました。人によって風味の感じ方が違うし、口の中でも風味が変わるので、揺れ動くバランスを表現しました。
■DEMIAN MAJCENさん
【イメージしたお茶:アールグレイ】
お茶を飲む前の状態を黒で表現し、お茶を飲んだとき口の中に風味が広がる様子を花火で表しました。アールグレイの香りに使われるベルガモットの赤い花を花火に見立てました。
■BADY DALLOULさん
【イメージしたお茶:グレープフルーツ(緑茶)】
和紙を使い、グレープフルーツと煎茶の融合を表現しました。ラベルの円形をグレープフルーツに見立て、中心に果肉が詰まっていて解放されるときを待っています。
■STEFANO MARCHIONINIさん
【イメージしたお茶:抹茶玄米茶“開聞”(フランス限定茶)】
水田に植えられた稲が玄米になるまでを表現しました。色は抹茶の繊細な粉末を表し、玄米茶との融合を目指しました。お茶の味わい同様、平和や落ち着きを伝えたいと思いました。