種子島新茶 松寿 生仕上げ 2018 - 50g 袋入 タネガシマシンチャ ショウジュ ナマシアゲ

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生産者こだわりの新茶

種子島一といわれる生産者、松下栄市氏が作る特別な新茶。生仕上げによる濃厚で甘い風味が絶品です。

知る人ぞ知る隠れた名産地、鹿児島県種子島からみずみずしい特別な新茶をお届けします。
種子島茶の第一人者と言われる松下栄市氏が、丹精込めて育てたお茶をより新鮮な風味が味わえる※「生仕上げ」にいたしました。
使用した品種は、松下氏自身が選抜した島を代表する品種「松寿」。
特有の甘い香りはもちろん、通常よりも水分を多めに含んだみずみずしく甘み豊かな味わいを楽しめます。
賞味期限が短くなっておりますので、お早めにお召し上がりください。

【産地情報】
一般的に単一産地としては流通しない種子島茶は、100年前、良いお茶ができる土地を探して静岡県から生産者が移住して以来の歴史ある、個性豊かな隠れた名産地のお茶です。
全国の品種の中でも個性が際立ち、特産の安納芋(あんのういも)や、バニラを思わせる、甘い香りをもつ松寿の個性を生かすため、頑なに伝統の浅蒸し製法を守っています。

種子島では毎年2月中旬に桜が満開となり、ちょうどこの頃、松寿の新芽が芽吹き始めます。
そこから約1ヵ月をかけて、甘みと香りをたっぷりと蓄えながら新芽がゆっくりと成長していきます。
寒い冬を乗り越えた特別な新茶をどうぞお楽しみください。

【仕上げ】 浅蒸し

※「生仕上げ」とは
通常は商品として流通しない荒茶(あらちゃ)に近い状態で仕上げる事をいいます。
製茶の最終工程で行われる、保存のために行われる火入れをあえて行わないことで、摘みたてのフレッシュな風味をそのままお届けします。
仕上げ茶の水分保持量が3%なのに対し、生仕上げは5%と多く、いつものお茶とは違った、この時期ならではの豊潤な味わいがお楽しみいただけます。

『ルピシアだより4月号』にて4月14日の発売とご案内いたしましたが、気温の上昇により例年より早く収穫ができ、お届けできるようになりました。ぜひ日本で一番早い新茶をお楽しみください。

おいしいお茶のいれ方

いれ方の目安(カップ一杯分 150ml)

  • 茶葉の量
  • 3-4g
  • お湯の温度
  • 70-75℃
  • 浸出時間
  • 1-1.5分
  • 煎出回数
  • 1-2回
商品番号: 6473
品名: 種子島新茶 松寿 生仕上げ 2018
価格:
商品に関するお問い合わせ 0120-11-0383
ご案内・ご注意
※2018年4月6日発売
※期間・数量限定
※賞味期限:製造日より60日
※通信販売・ベルエポック限定販売
原材料の一覧
緑茶 ※商品の改定などにより、商品パッケージの記載内容が上記内容と一部異なる場合がございます。
お茶の原産国
日本 ※商品の改定などにより、商品パッケージの記載内容が上記内容と一部異なる場合がございます。
商品仕様
■内容量/50g
  • 種子島新茶 松寿 生仕上げ 2018 - 50g S 袋入